バストアップ方法

私が成功したバストアップ方法!

バストアップと一言で言っても色々な方法があります。いくつか試したので、紹介したいと思います。

 

まずは、食べ物。キャベツとから揚げを食べるとバストアップするということだったのでチャレンジしてみました。結果は、確かにバストアップしましたが、そのほかのぜい肉も増えました。ただ単に太ってしまっただけだったようです。

 

その次に試したことは、バストアップのサプリを飲むということ。こちらも、あまり目立った変化は感じられませんでした。

 

次に試したことが筋トレです。こちらはバストアップというよりは綺麗な形のバストになるという効果がありました。やり方は、両手を胸の前で合わせて、いただきますのポーズをする。そして、両手を押し合うように力を入れそれを何度か繰り返すという方法です。

 

お風呂に入っている時や、寝る前など気づいたときに何度かするというくらいの頻度で行いました。

 

この方法でバストサイズの目立った変化はなかったものの、見ためのサイズはアップしたように思います。期間としては半年ほど続けたころから効果が見えたように思います。

 

少し垂気味だったバストが綺麗なお椀型に近づいていくのでモチベーションが続きやすい方法だと思います。

 

単純にサイズアップしたいのなら太ってバストを揺らさないように痩せればいいということをよく聞きますが、そんな器用なことはできないのでこれからも筋トレを頑張っていこうと思います。

バストアップに良い方法を実践した結果

今から5年ほど前、真剣に胸を大きくしようと思って、友達から聞いたバストアップ法を毎日実践していました。

 

その内容は、キャベツを食べる、納豆を食べる、乳房を揉む、です。朝、昼、夜とお皿一杯のキャベツを食べて、ご飯と一緒に納豆を食べて、暇を見つけては乳房をコツコツ揉んできました。1つ残らず毎日行ってきましたが、効果はなかったです。

 

今になって、本当にバストアップに相応しい方法なのか確認してみると、確かにおすすめの方法らしいです。納豆がバストアップにつながる理由として、エストロゲンの働きを高めることが挙げられます。納豆が豊富に含んでいる大豆イソフラボンが、その効果を果たすと言われています。

 

私の場合、効果がなかった理由を考えると、1日に1パックしか食べなかったので、もしかすると摂取量が足りなかったのかもしれません。キャベツは、ボロンという成分が女性ホルモンの分泌を促してバストアップになるそうです。

 

乳房をもむのは、乳腺を刺激するためにバストアップにつながるとの意見がある一方で、都市伝説との意見もあります。自分で揉むのではなく大好きな人にもまれてこそ、女性ホルモンの分泌が活発になって胸が大きくなるらしいです。だから、好きな人に揉んでもらってこそ効果を発揮するそうです。